こんばんは。

 

いろいろとバレーボールの戦術や技術について書いてきましたが、

ここらでちょっと審判について書いてみようかと思います。

 

バレーボールは好きですし、得意でもあるんですが、

それと同じくらいバレーボールの審判についても取り組んできました。

 

中学生のころは先輩の試合を友人と争って主審をしていました。

副審やラインズマンよりもやったと思います。

何気に得点が一番苦手です(笑)

 

大学に入って地域のチームに入った後も、大会の審判の割り当てのときは主審か副審をやっていました。

 

中学生のバレーボールチームに関わっていたときは、練習試合や大会で審判するのが当たり前でした。

B級ライセンスを持っていますので、地域の大会では県大会決めの試合や決勝戦など、大事な試合の審判を任されていました。

県大会や関東大会などにも何度も出場しました。審判で(笑)

 

県の審判講習会の講師を務めたこともありますし、

大学生や一般・デフバレー(聴覚障碍者のバレー)の主審副審も何度もやりました。

Vリーグの試合のラインズマンをやったことも何度かあります。

 

実は、ひそかに東京オリンピックを狙っていたりもします。審判で^^;

無理でしょうけどね。

 

 

なんかプレイヤーとしてより審判の方が実績あるなぁ><;

 

そんな跳べないブタが、審判についても書いてみます^^